ホットラインサービス 性暴力・DV相談
ホットライン

性暴力被害者支援相談窓口、DV相談窓口を代行

相談受付方法

  • 電話
  • SNS

主な対象

  • 広域自治体
  • 市区町村
性暴力被害者支援相談窓口、DV相談窓口を代行 性暴力被害者支援相談窓口、DV相談窓口を代行

性暴力・DV相談ホットラインについて

自治体の「性犯罪被害者のためのワンストップ支援センター」「ドメスティック・バイオレンス(DV)」の相談窓口を代行

性暴力・DVなどの被害にあった方を電話やSNSを通じて看護師相談員が支援し、被害直後であれば、安全の確保~けがの手当て~警察への通報などの緊急の対応へのアドバイスや、現地の相談員への引き継ぎに対応します。

安心して相談できる窓口を目指す

性暴力は被害者の心身に長期にわたり深刻な影響を与えます。相談窓口は、相談者が安心して支援を受けられる場であることを早い段階で感じてもらうことが大切です。そのために相談員は相談者に寄り添い、 “傾聴”する技術を磨いています。また、できるだけ多くの情報を正確に得るよう心掛けて取り組んでいます。

豊富な救急医療の実績と、
習熟した看護師相談員

自治体向け小児救急相談や救急医療相談では、24時間365日で年間約30万件の相談に応えています。救急医療相談の豊富な経験を持ち、的確で速やかな緊急性判断に習熟した看護師相談員がワンストップ支援センターの相談に対応します。

サービス概要

受付内容
性暴力・DVなどの通報・相談に特化した相談
手段
電話
SNS
時間
電話 24時間365日 SNS 9:00〜21:00※実際の稼働時間は各自治体のニーズに合わせて適宜設定
契約対象
国、広域自治体、市区町村
利用対象者
地域住民
相談員の
主な資格
看護師