導入事例‐トータルEAPサービス

トータルEAPサービス

 
~こころと暮らしのほっとライン~ 働く人々を支えるトータルEAPサービス
トータルEAPサービス導入企業インタビュー
株式会社オウケイウェイヴ
株式会社オウケイウェイヴ 辻次 謙秀 氏

まずは、御社のプロフィールをお聞きいたします。
社員の方の平均年齢は、どれくらいですか?

33歳ですね。一番多い層は20代後半になりますね。

男女比はどんな感じですか?

7:3くらいになります。

どのような職種の方がいらっしゃいますか?

大きく分類すると、企画、デザイン、エンジニア、マーケティング、営業、サポート、広報、プロモーション、そして管理部門です。

会社内の雰囲気はどんな感じですか?

当社社員の価値観として定めているValueである「ありがとうが生まれるコミュニケーション」が社内のコミュニケーションにも浸透していると思います。面白い制度として、マネージャー職には「コミュニケーション費」という、部下と食事をしたり、お酒を飲んだ費用を補助するというのもあります。

当社のサービス導入前は、どんな課題がありましたか?

メンタルヘルスの面で悩みのある従業員も数名おりました。会社内のことであれ、家庭内のことであれ、なかなか会社に言えない悩みというものを、少なからずみんな持っているのではないかと思っていました。

ダイヤル・サービスの トータルEAPサービスを導入したきっかけは何でしょうか?

実は、社内のルールで、どんなものでも必ず3社以上を比較することが決められています。そんな中、やはり様々な相談サービスの実績があるということ、また24時間電話できる、それも資格のあるカウンセラーが対応してくれるというところが決め手でした。

導入してみて、いかがですか?また、今後何かお考えのことはありますか?

株式会社オウケイウェイヴ インタビューやはり、困ったときにいつでも電話ができるという体制は、従業員にとって大きい存在だと思います。今後は、外国人従業員や育児休暇、介護休暇など、様々な働き方に対応できるようなEAP制度も考えなくてはなりません。ぜひ、いろいろとご協力いただければと考えています。

最新導入事例

ご導入先の了解をいただいた案件を随時、ご紹介します。

2011年4月1日

■司法の世界にメンタルサポートを提供

最高裁判所では、裁判員をメンタル面から支援する事を目的として、本年より弊社のメンタルケアサービスを導入。裁判員に心のケアという観点からサポートし、新しい司法制度を支えています。

2011年7月1日

■教育現場に心のケアを!

横浜市教育委員会では、教育現場でのメンタルヘルス対策として弊社のサービスを導入。カウンセリング・研修を通して、弊社のスタッフが活躍しています。

相談窓口の運用は40年以上、日本で最も実績のあるダイヤル・サービスがそのノウハウを活かしてご提供します。
ご興味をお持ちになったらお問い合わせください
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